かわいい小さなお子様がまたご来店いただきました!

ありがとうございます~

 

今回は、大きな真鯛の塩釜焼きを追加でご注文いただきました。

木槌でパッカーンと割るのが楽しいようです!

ワインと一緒に食べるとより一層旨味が増しますね~

「水くさい」を調べていくと、その意味の一つがあります。

“よそよそしい、他人行儀である。”

お祝いや結婚式に、「車で来てるから飲めない」と言って酒やソフトドリンクを

飲んで水は飲みませんね。

水を飲む時は、よそよそしく感じられ思わぬ誤解を避けて、色々なドリンクを飲んで末永くお付き合いをしましょう!

相手のドリンクが少なくなったら、「次は、何を飲む?好きな●●はどう」

こうスマートにおすすめしては、いかがでしょうか。

氷の溶けているグラスがゲストにあるのは、

予約されたホストがマナーとして良くない事と言われています。

 

 

最近、真鯛の塩釜焼きが人気です。

幼児や小さなお子様が以外にも、ぱくぱく食べるのでビックリです。

焼魚よりふわふわして柔らかくて、木槌でたたくのが楽しいみたいです。

 

デラセラでは、塩釜焼きにする鯛は1.4kg以上の大きな真鯛のみを使用しています。
なぜなら、サイズが小ぶりの鯛とでは出来上がりの味に雲泥の差があるからです。

鯛にワインを振りかけ昆布で挟んだ後、天然ミネラル塩に卵白を混ぜたもので全体を包み、焼き上げます。この時、大きな鯛は骨からでるエキスの旨味が身に染みわたり、ふわっふわっでジューシーに仕上がります。しかし、小さな鯛では同じように調理してもこうはならず、どうしても焼き魚のようになってしまうのです。

天然コラーゲンたっぷりで旨味が詰まった、大きな鯛の塩釜焼きは本当にウマいです!
ご家庭では中々味わえない、鯛の本来の味わいを是非ご堪能ください。

 

鯛にはもう一匹の鯛がいることをご存知ですか?それは、胸ビレ辺りのカマの部分にいます。とは言っても、本物の生きた鯛がいる訳ではありません。

実は、鯛のカマには鯛にそっくりな形をしている骨があります。この骨は『鯛の鯛(たいのたい)』と呼ばれ、江戸時代から「鯛中鯛」とされ、開運の縁起物として重宝がられてきました。自然が創っためでたい縁起物の「鯛の鯛」は、お守りとして財布に入れておくと金運アップのご利益があるとも言われています。

大きな鯛にはより大きな鯛がいますので、探してみては!お食事を楽しみながら、幸運を開くラッキーアイテムを見つけてみてください!