30年以上前に修行中のレシピ手帳~
 
昭和のレシピだね♪
 
コックコートの胸に入れて、毎日殴られながらやってたな~
 
携帯電話はない時代!
 
最近、見ながら思い出してまかないを作ったりしてます。
 
当時を思い出しちゃいます。楽しかった!
 
厳しい修行だったけど、スポンジみたいに吸収して先輩と酒飲んで教えてもらった。
 
包丁が目の前を飛んでったこともあったな~
 
殴られて厨房出て漫画読んでたことも(笑)
 
昭和~平成~令和
 
便利な時代になったけど希薄でドライになった気がするな~
 
料理だけでも昭和を作ってたべよっと♪
 

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デラセラは、換気とエアロゾル対策にオゾン発生器を導入しています。
日本オゾン協会認定製品です。

※ 新型コロナウイルスに関する試験結果は、藤田医科大学の村田貴之教授が人体に安全な低濃度オゾンガスで新型コロナウイルスを不活性化できる事実を世界で初めて発見しました。

※奈良県立医科大学が世界初に確認しました!

(世界初)オゾンによる新型コロナウイルス不活化を確認 。

(世界初)オゾンによる新型コロナウイルス不活化の条件を明らかにした。

飛沫より空気浮揚のエアロゾルが感染原因が広範囲と言われてます。

「エアロゾル」とは、空気中に浮遊している小さな粒子のこと。

新型コロナウイルスの感染源となる可能性が指摘されている「エアロゾル」は、感染者の飛沫から水分が蒸発したもの。

飛沫よりも小さく軽いため、空気中に浮遊して残りやすいといわれています。

ウイルス感染者から出るクシャミや唾などの飛沫は、水分の重さであまり遠くまで飛んだり空気中に飛沫が残り続けることは考えられません。

そのため、飛沫感染を予防するためには、2mのソーシャルディスタンスを保つ・飛沫が飛ぶことや飛沫を吸い込むことをマスクで防ぐ、という方法が推奨されています。

一方で、エアロゾルの状態になったウイルスは、飛沫より軽く空気中にとどまりやすいため、「3密」のうち特に「密閉」された空間で、空気中に残ったエアロゾルから感染する確率が高まるといわれています。

このエアロゾルをオゾン発生器で退治してくれます^_^

●閉店後、オゾン発生器を10時間最大出力濃度にする。濃厚を高くして稼働

●出勤しては、オゾン発生器を低濃度2で稼働。営業中も稼働してコロナ菌を除去しています。

皆様が来店されるまでは、コロナ菌は除去されています。
もちろん、営業中もオゾン発生器稼働と換気で対策をしています。

出来るだけ安心して食事と時間をご用意しております。
ちなみに、定休日にオゾン発生器を自宅に持ち帰り除菌する時があります